生産者と消費者と加盟店の信頼関係で築くネットワーク-玄米量り売り精米システム・農産物・加工品-ご飯で感動をお届けします

くらしの里ネットワーク
会社案内
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くらしの里とは?
「美味しいお米を届けたい!」
「生産者の願いと思いを込めて」
「すべては皆様の健康と笑顔のために」
生産者と販売店が顔の見える関係をつくり、健康で安全な商品を多くの消費者に提供したい。生産者と一緒に真実の食を追求し、日本の主食であるお米と、農産物加工品を販売しています。
多くの方に健康で安全な農作物を食べていただきたい・・・
そんな思いを込めて作っています。
安心安全米の生産・販売
リサイクル活動(食品バイオマス米)
食育活動(学校給食米)
環境保全活動(温湯消毒米)

栽培の情報開示、残留農薬検査実施、
オリジナルGAP・K-GAPの実施、
カドミウム検査実施、トレーサビリティの公開
くらしの里の顔と顔が見えるネットワーク図
くらしの里のお米選び〜自分の好みに合ったお米選び〜
1.作った人で選ぶ! 【お米も生きています。育て方で味が違う!】
お米は人柄が出ます。同じ田んぼで同じ肥料を使っても、作る人によって味が違うのです。くらしの里は生産者の顔写真や名前、栽培方法を公開し、作った人を知ってもらえる販売をしています。さらに、ホームページでは生産者がブログやトレーサビリティを公開しています。
詳しくは生産者紹介をご覧ください。
2.栽培で選ぶ!【こだわり農家が集結、いろんな栽培があります。】
安全面では、全ての生産者が各産地の標準栽培基準よりも最低5割程度農薬を減らす栽培をしております。例えば、種子消毒では消毒剤の代わりにお湯を使った温湯消毒を行ったり、アイガモを田んぼに放し農薬を一切使用しない栽培をしたり、水管理に努め田の草取りを行ったり、様々な努力をしております。
味の追求では、有機質肥料を有効的に使い、深い味を出した栽培や、土壌を元気にする微生物を田んぼに撒いたり、木酢や蜂蜜・魚介類などを使ったりして味を追求しています。また、機械への工夫も様々で、太陽熱により自然乾燥させる機械を使ったり、田んぼを耕すのにより深く起こす機械を使い土中の養分を掘り起こしたり、くず米と分けるライスグレーダーの目を大きくし、大粒のお米を追求したりしています。
3.品種の特徴で選ぶ!【日本では世に名前が出ない様々な品種があります。】
品種には系統によって様々な特徴があります。硬めの品種や柔らかめの品種・粘りが強い・さっぱり・しっかりなど様々です。好みに合わせるのも良いですが、料理に合わせるのもおススメです。例えばお弁当やおにぎりには粘りが強い品種のお米を選ぶと味落ちが少なく冷めても美味しいです。カレーや丼物にはさっぱりした品種、和食にはこしひかり、洋食にはひとめぼれやヒノヒカリがおススメです。さらに、健康に対しては低アレルゲンのゆきひかりや鉄分などを多く含んだ古代米などがあります。
4.産地で選ぶ!【産地によって一定の特徴があります。】
産地の特徴というよりは緯度による温度差の違いによる特徴がお米にはあります。一つは硬さです。同じ品種でも北に行くと柔らかくなります。全国で栽培されているこしひかりで言うと、関東のこしひかりよりも新潟のこしひかりの方が柔らかくなります。もう一つは粒の大きさです。こちらも同じ品種の場合、北に行くほど大きい粒のお米になります。
くらしの里ネットワーク 簡単お米の買い方!
くらしの里のお米はこんな方にオススメ!
100%の新米を食べてみたい!
くらしの里のお米はすべて生産者直送米、だから混ぜ米なしの100%新米です。
とにかく美味しいお米を食べたい
食感が最高の大粒米、葉面散布で甘味がのったお米など、とにかく味を追求したお米です。
お弁当やおにぎりにしても
美味しいご飯がほしい
粘りが強い品種ミルキークイーンは冷めても美味しいお米です。
子供に安全なお米を食べさせたい
種子消毒は温湯、除草剤1回の安全栽培米、残留農薬検査を毎年実施!
普段から健康に気をつかっている
低アレルゲン米と言われるゆきひかりや古代米など、また分づきも出来ます。
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